英霊追悼の日

皇紀二六七五年八月十五日 英霊追悼の日

靖国の杜に眠る英霊に感謝の誠を捧げます。
われら一億、後に続くを信ずると遺して散華された英霊に奉謝の心もて対し、七生報国の微衷を現さんとす。
顧みれば戦後半世紀、英霊との黙契たる靖国参拝が蔑ろにされてきたのは、戦後思潮に迎合するをよしとした一部政治家と国民の無責任にその因を発します。
今にして民族の正気を恢復せずば亡国の淵に沈むは必定、良識ある国民の手により、靖国を護り抜こうではありませんか。
英霊が願った平和を守るのは、他でもない今を生きるわれわれなのです。

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参拝に向かう車列

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戦後70年という節目の年でもあり、例年以上の参拝者数

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泉下される英霊父祖に哀悼の誠をささげます。

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大日本愛国党は靖國神社国家護持を訴えております。