第六十三回反ロシアデー

第六十三回反ロシアデー

皇紀二六七六年八月九日
大日本愛国党 第六十三回北方領土返還要求 反ロシアデー(反ソデー)

昭和二十年八月九日、日ソ不可侵中立条約を一方的に破棄し、旧ソ連軍は占守島より南下し日本国領土である 南樺太・全千島列島を不法占拠した。

侵攻したソ連軍は日本人の財産を没収し、老人は戦車で轢き殺され、婦女子は凌辱され、幼き子供らを銃殺した。
また捕らえられた兵士は拉致され、シベリアに抑留、過酷な強制労働を強いられた。

当時、幼子を連れていては無事に日本に帰れるか解らないため満州の方々に預かって頂いた。これが後の中国残留孤児となった。

このロシアによる鬼畜の所業に我々は強く抗議し領土返還と謝罪を求める為、赤尾敏総裁がこの日を反ソ連デーと命名し運動を展開した。

これを現在、反ロシアデーとし失地領土恢復のため継承している。

全国から続々と集結する大日本愛国党車両
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北方領土奪還の思いを秘めた党員集合
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飯倉交差点において連呼

愛国党というだけで増える当局
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連呼車内の様子

そんな警備の中でも訴えるべきものには声を上げる!
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たとえどんな過剰警備でも大日本愛国党は抗議文を読み上げ抗議文を投函する
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続いて内閣府に要請行動を展開した

靖國神社に眠らられる英霊に運動の成果を奉告し解散した。image