二二六蹶起将校慰霊祭

皇紀二六七八年二月二十六日
八十一年前の本日は大雪のなか多くの青年将校が「昭和維新・尊皇討奸」をスローガンとし、政治腐敗の改善と農村困窮の救済の為に蹶起しました。
その義挙に起った将校が処刑された場所には慰霊碑が建立されています。
慰霊碑にて慰霊祭が執り行われ我が党からも有志が参加した。

昭和維新蹶起将校の思いを我々は受けとめ、現在の堕落を見直し平成維新へと繋げなければなりません。

 

その後、賢崇寺へ墓参

愛国党党員と有志が冥福を祈った