北朝鮮弾道弾発射 自民党要望書手交


皇紀二六七七年八月三十一日

八月二十九日早朝の北朝鮮による弾道弾発射を受け『北朝鮮が弾道ミサイルを繰返し打続ける昨今、我が国と同盟国アメリカに対し恫喝を繰返している事態は愈々重大である』として我々大日本愛国党有志二名は政権与党である自民党に対して要請行動を展開した。

我々は自民党が政権与党として国民に任える責任と使命を自覚して、靖国の杜に眠る幾多の英霊達が遺してくれた美しき祖国を次世代へ受け渡す為、我ら在野と立場は違えど、諸君も同じく英霊の屍の上に生を喰む後進である事を肝に銘じ誇り高く日の丸自民党としての実を発揮することを深く念願する。と要望した。


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