売国政党『民進党』抗議解散要求

皇紀二六七八年二月四日

我々大日本愛国党は売国政党民進党が、本日党大会を行ったので抗議文を手交した。

抗議に向かう愛国党の精鋭たち

自民党憎しのみに固執し、民意を置き去りにし、幼稚な批難を政争の具とする民進党は解散せよと厳しい抗議を展開した。

総本部長自ら民進党の職員と抗議文手交した

我々の激しい抗議に反省の色を隠せない民進党職員

最後は靖國神社にて泉下の英霊父祖に運動の成果を奉告した。

我々、大日本愛国党は民進党が祖国日本を慈しみ、先人に感謝し、わが国の長い歴史に敬意を表する健全野党としてその使命を自覚し、日本人としての矜持を恢復した真の国民政党・日の丸民進党として邁進せんことを深く念願して止まないものである。と強く要望した。